セイウチ
2014年06月11日 (水) | 編集 |
セイウチ
分類:中型生物
クエスト名:「ウランゲリ島での生物調査」
必要スキル:生態調査6 生物学8 極北諸語
前提:「極北の生物調査地」(ウランゲリ島)
一言メモ:
北極圏の沿岸や、氷緑部に生息する
体長は約3m、体重は大きいものでは1t以上にもなる
身体は体毛はなく厚い脂肪で覆われている
雄は立派な牙があり、闘争や獲物を獲るときに使われる

セイウチ01
サンクトペテルブルグで受けられるクエ
極北のウランゲリ島を発見し、その島の生物の調査をしてほしいとのことだ
まずは依頼人のサンクトペテルブルグの学者から話を聞こう
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 シベリアジャコウジカ
2014年05月23日 (金) | 編集 |
シベリアジャコウジカ
分類:中型生物
クエスト名:「シベリアの麝香」
必要スキル:生態調査7 生物学9 ノルド語
前提:「香料を生む猫」(ジャコウネコ)
一言メモ:
ジャコウジカの仲間の一つ。シベリアに生息する
シカのように見えるが、シカとは別物。麝香を分泌する為、
密猟などにあい個体数は少ない
現在はワシントン条約で取引は禁止されているが、密猟はやまないようだ

シベリアジャコウジカ01
ストックホルムで受けられるクエ
ジャコウネコを調査したことで、他にも麝香がとれる動物がいるとの情報が得られる
まずはストックホルムの交易所店主から話を聞いてみよう
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 アムールヒョウ
2014年05月12日 (月) | 編集 |
アムールヒョウ
分類:中型生物
地図名:「極北の猛獣の地図」サンクトペテルブルグ
必要スキル:生態調査6 生物学6
前提:「北東航路東端調査」(ベーリング海峡)
一言メモ:
ロシア南東部、アムール川流域に生息するヒョウ
近年は環境破壊や、密猟で個体数が激減し、絶滅が危ぶまれている

アムールヒョウ01
東アジア地域、オホーツク海。樺太とアジア大陸のあいだ、
今で言う間宮海峡付近で見つけることができる
 シベリアンハスキー
2014年01月18日 (土) | 編集 |
シベリアンハスキー(トラデス1)
分類:中型生物
クエスト名:「伝説との出会い」
必要スキル:生態調査6 生物学8 極北諸語
前提:
「知ることの意味」
「鳥の羽が運ぶもの」(オランウータン)
一言メモ:
シベリアのツンドラ地帯を原産とする大型犬種
エスキモーなどの犬ぞりとして活躍
ペットとしても人気が高いが、飼育するのは意外と大変な犬種らしい

シベリアンハスキー(トラデス1)01
ロンドンで受けられるクエ
冒険家トラデスカントの連続クエの始まりとなる
イベントが長く続く事になるが、イライラせずにしっかりと進めていこう

シベリアンハスキー(トラデス1)02
まずはオクスフォードの大学に行き、教授に挨拶しよう
長い旅路が始まる予感を漂わせてくれます
トラデスカントという冒険家が音信不通になったようだ
それを心配してか?教授が依頼してきた

シベリアンハスキー(トラデス1)03
ロシア方面に向かったと言う事のようなので、サンクトペテルブルグへ
出航所からちょうど真南にある路地にいる街の若者から有力な情報を得られる

シベリアンハスキー(トラデス1)04
どうやら、この近辺では密猟が横行しているようだ
サンクトペテルブルグの冒険者ギルドマスターから詳細を聞こう
もしかしたら、この事件に巻き込まれてしまったと言う事も考えられる

シベリアンハスキー(トラデス1)05
バルト海北に上陸し、西にある逆さ岩を調査
獣と人の足跡が確認できる。どうやら近そうだ
と思ったその時、人影が見えた。どうやら密猟者だ

シベリアンハスキー(トラデス1)06
すんでの所で大きな犬が出てきて、密猟者を撃退する
そんなあと、別の男性が現れる
どうやら、この人が消息不明のトラデスカントのようだ

シベリアンハスキー(トラデス1)07

シベリアンハスキー(トラデス1)08
逆さ岩から北の方に歩くと、先ほどの密猟者を撃退した大型犬がいる
ハスキーボイスで呼びかけたらやってくるかも知れない…てなわけないか
 カモノハシ
2013年12月25日 (水) | 編集 |
カモノハシ
分類:中型生物
クエスト名:「驚天動地」
必要スキル:生態調査12 生物学14 マラユ・タガログ語
前提:
「奇怪」(コトドリ)
「大型のイタチの地図」(オオカワウソ)中南米開拓地
一言メモ:
オーストラリア大陸東海岸、タスマニア島の熱帯雨林の河川や沼地に生息する
カモノハシが発見されたのは18世紀の終盤
オスメス共に蹴爪を持っているが、毒があるのはオスのみ
現在、日本の動物園などでは見る事は出来ないようだ

カモノハシ01
ロンドンで受けられるクエ
鳥に詳しく、オオカワウソを調査している冒険者にのみ依頼が受けられる
世間の常識をひっくり返すと言う事で驚天動地なのだろうか
まずは、依頼人の学者から話しを聞こう

カモノハシ02 カモノハシ03 カモノハシ04 カモノハシ05
ロンドンの学者の話だと、繁殖の為に、卵を産むのか子を産むのか
この2つのどちらかが生物だと言う事らしい
そして、その両方を兼ね備える生物がいるという情報を耳にしたようだ
しかし、その情報源が根も葉もないと言っている酒場とは…σ(^◇^;)
良く信じて依頼してきますね…ガセだったらただじゃ済まないけど…
真実というのを信じ、東南アジアのジャカルタへ向かおう

カモノハシ06
ジャカルタに着いたらまずは休憩所主人に話をし、なにか情報がないかつかもう
どうやら交易商とその話をしていたらしい

カモノハシ07 カモノハシ08
交易商から、その時の船乗りとのやりとりを聞きだそう
どうも何でもかんでも商売にしたがるあなたとは組みたくなかったようだ
で、嬉しそうだったのはある意味自慢話で自己満足って事だろうかσ(^◇^;)
これ以上の情報はなさそうなのでホバートに行きその船乗りに会ってみよう

カモノハシ09 カモノハシ10
ホバートの休憩所にいる船乗りがその人物のようだ
やっぱり他人に話をして自己満足、自己陶酔と言う事のようだが
まあ、わらわ達が冒険するのもそう言うのもあるのかも知れない
この街の郊外にいたようなので、探しに行ってみよう

カモノハシ11
ホバートの郊外、ホバート北に入り、西に向かうと沼がある
そこに確かに変わった生物がいた
報告をし、驚天動地とまでいったとかいかなかったとか…